公開できるもの
ポスト
テキストに、最大4枚の画像または動画1本、そしてリンク。
スレッド
280文字を超えるテキストは、最大25件のポストのスレッドになります。まず段落、次に文、最後に単語の区切りで分割します。
SPREVAが公開前に確認すること
すべての投稿は、選んだXアカウントごとに、これらの制限と照らし合わせて確認されます。確認はエディターで一度、公開直前にもう一度行われるので、問題があればまだ直せるうちにわかります。
- テキスト
- 1ポストあたり280。Xの数え方で計算(リンクは23、絵文字と日本語・中国語・韓国語の文字は2)
- スレッド
- 最大25件のポスト
- 1投稿あたりのメディア
- 最大4枚の画像、または動画1本
- 画像サイズ
- 画像1枚あたり5MB、GIF1点あたり15MB
- 動画の長さ
- 最大140秒
- 動画サイズ
- 512MB
- 代替テキスト
- 画像1枚あたり1,000文字
SPREVAとXのドキュメントで確認済み:2026年9月。
連携の仕組み
Xにログインし、そこでSPREVAを承認します。アカウントが連携されている間、アクセス権は自動で更新されます。
SPREVAがパスワードを見ることはなく、アカウントの連携はいつでも解除できます。
SPREVAならではの機能
文字数を数えなくていいスレッド
テキスト全体を1か所に書くだけ。SPREVAが自然な区切りで分割し、何件のポストになるかを伝えて、順番に投稿します。
最後まで届くスレッド
スレッドの途中で公開が止まった場合、再試行は最初からやり直すのではなく次のポストから続けるので、二重に投稿されることはありません。
ライブラリの代替テキスト
メディアで画像に保存した説明が、Xの代替テキストとして送信されます。
さらに、どのSNSでも共通して、アカウントごとに専用のテキストを設定でき、おおよそのプレビューを確認でき、今すぐ・日時指定・キューで公開でき、失敗したアカウントだけを再試行でき、各投稿の数値が分析に取り込まれます。
Xについてのよくある質問
Xのスレッドを予約できますか?
はい。テキスト全体を1つの投稿に書きます。280文字を超えると、スレッドが何件のポストになるかをSPREVAが表示し、今すぐ、日時を指定して、またはキューで公開します。
Xでは文字数の数え方が違うのはなぜですか?
Xは文字に重みを付けて数えます。リンクは長さに関係なく23、絵文字や日本語・中国語・韓国語の文字は2として数えます。SPREVAも投稿前に同じ方法でテキストを確認します。
Xで画像と動画を一緒に投稿できますか?
いいえ。Xのポストに載せられるのは最大4枚の画像か、動画1本だけです。混在している場合は公開前にSPREVAがお知らせします。
ClaudeやChatGPTにXへの投稿を任せられますか?
はい。SPREVAでXアカウントを連携し、Claude、ChatGPT、Geminiなどお使いのAIエージェントを1つのアドレスでSPREVAに接続します。普段の言葉で頼めばエージェントが投稿を書き、SPREVAがXのルールに照らして確認します。すぐに公開されるものは、必ず先に表示されて確認できます。エージェントがXのパスワードやアクセス権を受け取ることはありません。SPREVAでエージェントができることを見るか、自分のエージェントを設定してください。