クライアントが承認してから、公開。
公開日時を決めたまま、各投稿をクライアントに送れます。クライアントは承認するか、メモを付けて差し戻します。承認待ちの投稿が勝手に公開されることはありません。
クライアントに見えるのは、投稿だけ。
クライアントはレビュアーとして招待します。メールに届くリンクからパスワードなしでログインし、返事を待っている投稿だけを確認します。1件ずつ、SNSでの表示どおりに、キャプションの全文とともに表示されます。

すべてのブランドを1つの受信トレイで
複数のワークスペースで承認を担当する人は、承認待ちの投稿をすべて1つの一覧で、公開が近い順に確認できます。
承認するか、メモを付けて差し戻す
承認された投稿は、チームが決めた日時に予約されます。差し戻された投稿は下書きに戻り、作成者向けにコメントがいちばん上に表示されます。
スマートフォン向けに設計
投稿、キャプション、2つの返答ボタンが、ブラウザでスマートフォンの画面に収まります。インストールするものは何もありません。
ワークスペースのほかの情報は見えない
レビュアーには、カレンダー、ほかの下書き、アカウント、チームは表示されず、投稿を編集することもできません。変更してほしい点は、依頼として伝えます。
クライアントの追加は無料。
レビュアーはプランのシートを使いません。どのプランでも1つのワークスペースにつき最大25人まで招待でき、シートは投稿を書く人のために残しておけます。
メールで招待
「チーム」から招待するときに、レビュアーを選びます。招待メールには、誰がどの会社の投稿を準備しているかが書かれています。
日時は先に決める
チームが日付かキューを選び、「レビューに回す」を押します。承認するときにクライアントが追加で答えることはなく、OKした瞬間に投稿が予約されます。
承認を必須にできる
ワークスペースで有効にすると、すべての投稿で予約前に承認が必要になります。待てない投稿は、オーナーと管理者がそのまま予約することもでき、その操作は記録されます。

誰も返事をしなかったとき、投稿が変わったとき。
うっかり公開されることはなく、関係者全員にメールでお知らせします。
期限までに返事がなかった
公開時刻になっても承認待ちの投稿は、公開されません。下書きとして作成者に戻り、作成者にメールが届くので、新しい日時を選んでもう一度送れます。
承認後に投稿が変わった
承認済みの投稿の文章、画像、アカウントを変更すると、もう一度クライアントの承認に回ります。日時だけを動かした場合は承認済みのままで、変更は記録に残ります。
全員にメールでお知らせ
クライアントには、承認待ちの投稿があるときに投稿ごとではなくまとめて1通のメールが届き、最初の投稿の期限の前日にリマインダーが届きます。投稿がメモ付きで差し戻されたときや、期限切れになったときは、作成者にメールが届きます。
すべての承認を記録。
承認された投稿には、誰が、いつ、どのバージョンを承認したかの記録が残ります。何が合意されたかを聞かれたときは、印刷するかPDFとして保存できます。
誰が、いつ
レビュアーの名前と承認当日のメールアドレス、そして承認した時刻を、UTCとワークスペースのタイムゾーンの両方で記録します。
どのバージョンかを正確に
承認された時点の文章、ファイル、アカウントを、どれかが変わると変化するフィンガープリントとともに記録します。あとで投稿が編集されても、記録は正確なままです。
すべての判断を1つのファイルに
期間やキャンペーンごとの承認を、1件の判断につき1行のCSVとしてエクスポートできます。

クライアントには、自社の名前を表示。
ProとBusinessでは、代理店の名前とロゴを追加できます。クライアントには、招待、受信トレイの上部、すべての投稿、すべての承認記録にそれが表示されます。クライアントに届くメールにも、自社の名前が入ります。
すべてのクライアントに一度で設定
代理店はクライアントごとにワークスペースを分けて使うため、名前とロゴをワークスペースからワークスペースへコピーできます。
ProとBusinessに含まれます
Starterでは、代わりにワークスペースの名前がクライアントに表示されます。




