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作るのは1回。YouTubeにも、ほかのどこにも。

タイトルとサムネイル付きでアップロードを予約し、長い動画からショートを切り出し、台本から新しい動画を作って、同じ手順でそれぞれをTikTok、Instagram、Xにも送れます。

1本の動画で、1週間分の投稿

すでに作った動画から始めても、アイデアから始めてもかまいません。

  1. アップロードして予約

    タイトル、説明、サムネイル、公開範囲を入れて、時刻を選びます。時間になると、SPREVAがチャンネルにアップロードします。

  2. ショートを切り出す

    動画から最大10個の見どころを頼むと、SPREVAが文の区切りで9:16にカットし、字幕とフックを付けます。縦型で3分以内なら、YouTubeはショートとして表示します。

  3. または台本から

    台本を書くか、アイデアから台本を頼むと、SPREVAが動画を作ります。自分の写真、音声、1語ごとにタイミングを合わせた字幕。仕上げはStudioで。

台本エディター:フックに続いて各行が並び、画面上のテキスト、音声が読む内容、使う写真、出典付きの事実が表示されています。
1行ずつ組み立てる台本
台本の横にあるチェックパネル。準備完了にする前に対応が必要な項目が一覧になっています。
入力に合わせて更新されるチェック

アップロードまわりのすべて

  • YouTubeへのアップロードを、きちんと

    タイトル、説明、カスタムサムネイル、公開範囲、そしてAIで作成または加工した動画にYouTubeが求めるラベル。ほかの投稿と同じように予約できます。

  • 長い動画からショートを

    1回の実行で最大10本のクリップを、文の区切りでカットし、字幕とフックを付けて作ります。どれもそれぞれ独立したプロジェクトなので、自由に変更できます。

  • 台本から最初の編集版まで

    自分で書くことも、アイデアとメモから始めることもできます。各行が写真付きのシーンになり、書いているあいだに長さや出典の抜けがチェックされます。

  • 自分の声でも、ナレーターでも

    自分でカメラの前で話すか、試聴してからナレーターのボイスを選べます。どちらでも字幕が1語ずつ追いかけます。

  • 好きな動画の見た目を

    見た目を真似したいショートをSPREVAに見せると、そこからスタイルを作ります。字幕の位置と大きさ、フック、動き。新しい動画はそのスタイルを使います。

  • 頼めば直してくれるエディター

    「イントロを短く」「字幕をもっと下に」のようにStudioのAIに変更を頼むと、タイムラインを編集します。どの変更も1ステップで元に戻せます。

YouTubeの予約投稿はすべてのプランで使えます。動画からのショート、台本、StudioはProとBusinessに含まれます。プランを比較

YouTubeのあとの公開先

長い動画はYouTubeへ。ショートはYouTube、TikTok、Instagramのリールへ。お知らせはX、Threads、Discordへ。

よくある質問

SPREVAはチャンネルに直接アップロードしますか?

はい。チャンネルを一度連携すれば、設定した時刻に、選んだタイトル、説明、サムネイル、公開範囲でSPREVAがアップロードします。

ショートを予約できますか?

はい。3分以内の縦型動画はほかの動画と同じようにYouTubeにアップロードされ、YouTubeがショートとして表示します。

チャプター、終了画面、再生リストを追加できますか?

YouTubeは説明欄のタイムスタンプからチャプターを作るので、説明欄に書いてください。終了画面と再生リストは、アップロード後にYouTube Studioで設定します。

サイズの上限はありますか?

1本の動画は最大1GBまでです。高解像度の長い動画はそれより大きくなるので、YouTubeに直接アップロードし、ショートやまわりの投稿にSPREVAを使ってください。

AI音声を使う必要がありますか?

いいえ。自分でカメラの前で話すことも、短いテキストを音楽に乗せたモンタージュを作ることもできます。ナレーターの音声は3つの方法のうちの1つで、それしかないわけではありません。

どのプランが必要ですか?

YouTubeへの予約投稿はすべてのプランで使えます。動画からのショート、台本、StudioはProとBusinessに含まれ、どのプランも7日間のトライアルから始まります。

次のアイデアを、公開する動画に。